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金髪女王様をナンパしてスパンキング(してもらう) その2

2012.09.29.Sat
前回のつづきです。

SMパーティーに行く数日前にその女王様と新宿で待ち合わせてのみに行くことになりました。
西口の入り口の近くで不安を胸にふくらませながら待っているとその人らしい人がまた不安そうな顔でまっていました。

できるだけ明るく話しかけると、むこうもフレンドリーに気さくに話してくれました。

背は私よりもかなり小さめ(私は170cmくらい)で、ミルク色のような肌がきれいな方でした。
肩までくらいのせみロングの金髪の髪も似合っています。格好はジーンズをはいており、カジュアルな感じでした。

やはり女王様を名乗るだけあって、どちらかというと迫力がある感じでふざけたことをいうと張っ倒されそうな
気の強さがオーラとしてにじみ出ていたのですが、話しやすい人だなと思い安心しました。

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見た目はこんな感じです。Strictwomen.comでいうとMiss Amyみたいな感じですが、もっとふくよかで柔らかそうな感じで自分の魅力をよくわかっているセクシーな感じな人でした。

その人と一緒に近くの居酒屋で飲み始めると、すごく話が弾んで時間はすぐに過ぎていきました。
スパンキングの話もたくさんしました。なぜスパンキングに目覚めたのかとか、いままでのリアル体験など、
でもその人もそこまでマニアというわけではなく、SMイベントに行ったりしたところでいろいろプレイしたことがあるということだったのですが、あなたはかわいいからあとでお仕置きしてあげるといわれ期待がまたふくらみました。その人のふくよかな胸とか、つるつるの肌とかみていると、この人の太もものうえではやくOTKされたい気持ちでいっぱいになりました。

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そして初めて会ったというにもかかわらず、その人の家に行くことになりました。帰りにドンキホーテで、お仕置きに使えそうな道具をたくさん買って帰りたいというと向こうも乗ってきました。

ボクはけっこうこれをやる時どきどきします。穴あきしゃもじとか、風呂用ブラシとか、卓球のラケットとかをかって、レジの人なんかいまからどんなお仕置きを受けるのかなんてわかんないんだろうなって想像するだけで、体が熱くなっていくのを感じました。

お仕置きの時間が近づいてきました。

つづく

金髪女王様をナンパしてスパンキング(してもらう) その1

2012.09.13.Thu
こんにちはYES Maamです。

最近突然今までにあったことをまた書こうという気になりました。

そうやって書いているうちに、結構色々なことを思い出したけど、
今日は過去のスパンキングパートナーについて書こうと思います。


これはまた結構前の話ですが、また日本に一時帰国したときの話。。
私にとって日本のSMナイトクラブシーンはとても新鮮で、その時も東京にすこし滞在する
機会があったので、SMイベントを探していました。

そのとき、見つけたのがTOKYO Kinkっていうパーティーで、結構大きいイベントだったと思います。

そしてそのサイトには、当時掲示板があったので書き込みをしてみました。
「スパンキングが大好きな日本人ですけど、だれかSMイベントに一緒に行きませんか」
と英語で書き込みをしました。

あまりだれも書き込みをしていない掲示板だったので、期待せずにまっていると、
数日後、返信メールがきて、「そのイベントに行く前に、一度会ってご飯でもたべにいかない?もちろん、イベントでたっぷりお仕置きしてあげるわ。
という誘いがきました。

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まさにねがったりかなったりのこの展開に、期待で胸がいっぱいになりました。

果たして、どんな人がくるのでしょうか??

つづく

秘密クラブに潜入 その1

2012.09.12.Wed
かなり前(2年前くらい)だが、某秘密クラブに行った。

前にも書いたが日本のSMクラブで満足がいくお尻叩きにはなかなか体験できないと私は思っていた。

もちろん日本にもお仕置きとしてのお尻叩きを理解し、心のそこから愛する女性がいると思うのだが
(そんな人がいたら連絡ください)なかなかめぐり合えずにいた。

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たまたま日本に帰るきっかけがあったので、WEBなどでお仕置きしてもらえそうな場所を探していたら、
なんと日本にスパンキングの秘密会員クラブがあるというではないか。


ホームページには写真などはなく、文字だけだが、秘密という言葉が想像力をかきたててくれる。
内容を見てみると、、

日本でただ一つのお仕置き専門の倶楽部。ホームページなどでも情報が限られているところが本当に
秘密倶楽部っぽくて、本当にマニアのための倶楽部という感じ。

とにかく情報が少なく、どういう感じなのかまったくわからない。
2ちゃんねるとかでも調べてみたところ、色々な意見が書かれており、まったくあてにならない。

調べてみて分かったのは初めてそこでお仕置きを受けるときは主催の女性からお仕置きをうけることになっていて、スパンカーは選べないということだ。

ただ、うわさではものすごいハードスパンカーだということだ。



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いうことは流血も覚悟しなければならないということだろうか?
ハードスパンカーの写真はこちらでみれます。


Yes Maam


スパンキング倶楽部 その2

2012.09.12.Wed
前回の続き。

メールで予約をいれて、約束の場所に行く。いつもどおり時間よりも早くついてしまう。
私はじつは相当なへたれであり、悪いことをしたお仕置きとしてお尻をたたいてもらいていっているのに
まったく気持ちに余裕はない。

わざとちょっといたづらをしたりして相手をからかってもっときつくお仕置きしてもらおうなどという
ことはできないのだ。

怖い人がでてきたらどうしよう。。など、期待と興奮が入り混じりつつ、時間が来る。


指定の場所に行くと倶楽部の主催と言われる女性の方がいた。感じのよい方だ。世間話をする。


ここは実はすごいハードプレイだという噂を聞いていただけに、正直すごい怖い人がでてくるのかと思っていたので安心した。ハードスパンカーには見えない。。だけどそれが後で後悔させることになった。

ありがたいことに少しお話をさせていただいただけでスムーズに私の伝えたい事はつたわったようだった。

ここできちんとOTKがすきだということと、自分は痛みにはあまり強いほうではないが気分がのればかなり厳しいところまでできるということを伝える。「自分の限界に挑戦したいのです」といつも言うことにしている。


私のお気に入りのシナリオも説明する。女の子にいたづらした罰としてむりやり女装させられて、厳しくお尻叩きをうけるという設定だ。



いざプレイに入る。OTKから。いつも私はこの時間が限りなく好きだ。美しい女性のふとももに体をあづけて、第一打をまつときのあの気持ちはなんともいえない。

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ばちんっ

一発目からめまいがした。

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たしかにかなりのハードスパンカーだったと思う。OTKからかなり悲鳴をあげさせられてしまった。そのあと、数を数えながらのパドル、ヘアブラシ。 

けっこうペースは速めだ。すこし大丈夫かと不安になるが、これがお仕置きなのだという気になる。

体位や色々な道具をつかいながら、
最後はケインで閉める。休憩をいれて3ダースくらい。この日は気合が乗っておりランナーズハイならずスパンキングハイにうまくなることができることができた。結構耐えたほうだと思う。

OTKの途中、私のあそこをダイレクトに太ももにみっちゃくさせていただいたので大変満足した。
またセッション中OTKをかなり多めにしていただいた。ケインのときも、太ももの上に腹ばいにしていただいたのでとてもうれしかった。

お仕置きの途中で、甘えさせてもらい大満足。

このかたはかなり分かっていらっしゃる方で、こちらのニーズに合わせてスパンキングできる方だと思う。

あれからかなり帰国してないので長い事言ってないが、また顔を出しにいこうかなと思う。
今のところでは日本でただ一つ、きちんとしたお仕置きをうけられるところかもしれない。
(そんなことないとおっしゃる方、コメントお待ちしております)。

終わってから楽しく世間話をして、とても高感度が持てる方だった。

まちがいなく、日本で唯一本物のお仕置きをしてくれるところだろうとおもう。
是非おすすめである


Strictwomen.co.uk でいうとMiss Cassie Hunterなみのハードスパンカーだった。sw142-069.jpg




Yes Maam

ラテン系の女王様からのお仕置き その4

2012.09.10.Mon
前回の続き

ラテン系の女王様からのお仕置き その1
ラテン系の女王様からのお仕置き その2
ラテン系の女王様からのお仕置き その3



ペルーの首都リマにてお尻たたきをしてもらうために、女王様探しをすることになった。
ついにAma Gretaとのセッションが実現することに。

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期待に胸を膨らませて、指定されたアパートへいく。心臓はバクバクだ。

指定された時間の5分前にドアベルを押した。すると、中から男がでてきた。南米にしてはおしゃれな、結構イケメンだった。ちょっと中性的な典型的なM男てきな感じ。

言っていることがわからない。。。ドアを閉められてしまった。どうしよう。

アパートの廊下のところで途方にくれていると、カジュアル姿のGretaが姿をあわらした。
家に帰るところらしい。こっちに何か言っている。「何でお前はそんなに早くきているんだ?」

ちょっとお怒りだ。しまった。

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ちょっとそこで待ってろみたいなことをいわれ、ドアの前で待たされること10分、Ama Gretaはボンデージ姿になって登場した。アパートの中に通されることになった。

アパートの中は。。。。普通の家と変わらない。ダンジョンっていう感じはしない。
でも普通の家具にまぎれて、スパンキングベンチ(跳び箱みたいなやつで、うつぶせにされて鞭で打たれるときに使われる)がある。

まず、AMA Gretaとお話する。。が思ったより英語が通じない。。メールでは結構いい英語が帰ってきていたのに。実はメールの主は別人だったということが判明した。でもまったく通じないわけではないので、改めてこちらの要望をつたえた。シナリオとしては、自分が悪いことをしたので、罰として無理やり女物の下着を着せられて、パンツをくるぶしのところまでさげられて、OTK.

なんとぜんぜんこちらの要望をしらなかったらしく、Emailを今見られている。

また、こっちのスペイン語はつたないけれども、できるだけスペイン語でセッションしたいと要望する。

ということで、お仕置き開始。


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きめが細かい滑らかな太ももにうつぶせにさせられてお説教から始まる。その状態でメールをみている。
どんなに悪い子だったかみたいなことをいわれている。太ももはやわらかく、写真のとおりふくよかだ。

雰囲気的に厳しいながらもやわらかい感じのする方で、写真でみるよりそうとう魅力的だったと思う。

家庭的な雰囲気(普通の家具やベッド)なども、結構そそる。

そして、スパンキングのほうは。。。ぜんぜん痛くなかった。
しかも10発くらい軽く叩いてはおろして、なにか違うことをさせたり、お説教したり(スペイン語でなので、ぜんぜんわからない)した。そのうち、僕がスペイン語をまったく理解しないため、我慢できなくなり英語でセッションにきりかえられた。

OTKはほんの少しで、隣のへやに連れて行かれた。そして私をそこにあるスパンキングベンチにうつぶせにした女王様は紐をとりだして、念入りに縛り始めた。

私は縛りは好きではない。SMっぽさが出てきてしまうからだ。でもしょうがない。

そして、バラ鞭で背中やお尻をソフトSMみたいに叩き始めた(なぜるように叩く、あの叩き方です)。
もうこの時点で自分の求めているお尻叩きのお仕置きとはかけ離れていて、どんどんどんどんさめていった。

しかも、ちょっと叩き方が中途半端かな?って思っていたら、今度はいやらしい感じの攻め方になってきた。
お尻のあなや局部を触られて、なんかお仕置きとは完璧に違う感じになってきた。
でも女王様が魅力的な方だったので、その見事にふくよかな褐色のふとももにじぶんのあそこをぐいぐい押し付けたり手でさわったりして、気持ちよくなった。そして女王様もなんかもっといやらしくなってきて、手こきでフィニッシュした。

なんか普通のSMプレイでなんだかなぁって感じがした。

スキル的には物足りなかったし、確実にこの人はスパンキングにあんまり興味があるわけではないオールマイティーなSMの女王様だったが、とても魅力的でよい女王様だったと思う。
ペルーでこのような体験ができて本当によかった。

でもセッションの直後にお尻が痛くないって、ちょっとがっかりだった。

その後いろいろお話したのだが、日本人とセッションしたのは今回が初めてだったそうだ。
それを聞いてちょっとうれしかったし、とてもフレンドリーな方だった。

南米ではスパンキングの文化は根付いていないのかも。もし南米にお住みの方でいいスパンキングを体験している方、目撃していらっしゃる方、ぜひぜひコメントください。

スペイン語でお仕置き。。。夢はかなったけど、理解できてなかったけど、雰囲気は味わえた。

次はコロンビアあたりでお仕置きされたいなぁ。

やっぱりこんなお仕置き、されたいなあ。(もっと見たいかたはこちらvictoria.jpg






ラテン系の女王様からのお仕置き その3

2012.09.09.Sun
前回の続き

ラテン系の女王様からのお仕置き その1
ラテン系の女王様からのお仕置き その2

ペルーの首都リマにてお尻たたきをしてもらうために、女王様探しをすることになった。
そこで見つけたAma GretaにEmailを送ることにした。

前回も書いたが、南米では危険なことに巻き込まれることも少なくない。すりや強盗などが結構横行しているし、
弱みにつけて金を脅される話はよく周りの旅行者から聞かされていたので正直こわかった。
普段よりも用心深くなっている自分がいる。しかも私のスペイン語はつたなく、買い物ができるくらいのものでしかなかった。

さて、Ama Gretaだが、英語でEmailを返してくれた。しかも以外に好印象を持てる感じだった。
こっちの言う日時にあわせてくれるという。

自分は悪い子だったので、ズボンとパンツを下ろしてお尻を叩いてほしい旨、また、女装させてほしい旨を伝えると、お前は本当に悪い子なので、お仕置きはとてもきつくするとの返信がきた。期待できそうだ。
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値段は500ソル(1万5千円くらい)。べらぼうに高い。日本円にするとたいしたことはなさそうだが、ペルーでは相当な大金だ。この国では、タクシーに乗るときでさえ、地元民と同じ料金では乗ることができないので、少々のボッタクリはまあ仕方がない。

また、500ソルで時間はどのくらいなのか?と聞くと、1時間、もしくは2時間だという返事がきた。

どういうことなのだろうか?女王様の気分がのれば2時間やってくれるのだろうか?

期待に旨を膨らませ、待ち合わせの場所と時間を聞き女王様のダンジョンへ足を運ぶことになった。待ち合わせは6時30分だ。

さて、私がプロの方にお尻を叩いてもらうときに絶対やってほしいことがある。
前にブログで再三書いたが、ズボンとパンツをくるぶしまで下げたままで、OTKをやってほしい。ということだ。
言い換えれば、私を太ももにうつぶせにするときに、私のあそこがふとももに密着しないようにタオルを置いたり
しないでほしいということだ。
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今までかなりSMクラブでスパンキングを受けてきたが、これをOKしてくれない女王様も結構いた。
だから、セッションの前にキチンと確認してもらうことが重要だが、あんまりがっつくのも信頼関係に
影響するので、なかなか難しいのである。

むこうからすれば、知らない男のそそり立っているあそこが生のふとももに密着するのはいやなんだろうが、
美しい太ももにぐいぐい押し付けるのが私のFetishそしてファンタジーなのであり、これがないと私は興ざめしてしてしまう。またどのくらい痛いお仕置きに耐えられるかもこれにかかっている。性的に興奮している状態だったら、私は24ストロークのケインだって耐えることができる。

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われながらなんというエゴマゾぶりだろうか。。さて、Ama Gretaはその気にさせてくれるのだろうか。

いよいよお仕置きの時間がやってきた。


ラテン系の女王様からのお仕置き その4につづく。

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ラテン系の女の人からお仕置き その2

2012.09.08.Sat
ペルーの首都に着いたときほかのペルーの都市にくらべて、一気に都会になり、そのギャップに驚いた。
ここなら何か見つかるだろうと胸をふくらました。

とうとうインターネットで検索していくうちにプロフェッショナルの女王様をみつけた。
しかも英語でのウェブサイトだ。

Ama Greta..Amaはスペイン語でミストレスの意味であるらしい。

http://www.amagreta.com/

ホームページをみてみると、なんともオールマイティーなミストレスらしいが、
スパンキングの写真が載っている。
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いままでの経験から、私はオールマイティーのミストレスとプレイするときは
どれほどその人がお尻たたきに興味があるかをさぐることにしていた。

お尻たたきの得意な女王様は、プロフィールのところにかならず意気込みを書いているものだ。
OTKについての意気込みなどがある人だったら、なお良いだろう。
学校でのロールプレイングとかケインが好きとか言う人もポイント高い。

そのAma Gretaのホームページからはそのような熱いものはなにも感じなかったが、
その人がかなりスタイルがよさげで迫力のあるふとももがやたら気に入った。

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また、南米で見ず知らずの人の家に上がりこむということは結構怖いなと思った。
その人は個人営業の女王様だったので、もし拉致されでもしたらどうしようと思い、
もっとリサーチすることにした。南米にはいわばボッタクリの犯罪がこれでもかというほど多いので慎重になることにした。

結局、その女王様が結構幅広く営業していることと、Fetlifeなどで支持している人が
多いということで、その人に連絡を取ってみることにした。

うまくいけば、初のスペイン語でのお尻叩き体験が実現する。

ラテン系の女の人からお仕置き その1へ。
ラテン系の女の人のお仕置きがみれます。


ラテン系の女の人からお仕置き その1

2012.09.06.Thu
南米に3ヶ月行き、その間にチリ、ボリビア、ペルー、エクアドルと回った。

南米はいわゆるラテンの国で、ほとんどの国はスペイン語が公用語だ。
英語はまるっきり通用しないので、私は相当不自由な思いをしていた。


ボリビア、ペルーなどアンデス山脈よりになると、褐色の肌をしたがっしりした体系の人が
大多数を占めるようになってきた。ヨーロッパの文化とは程遠く、よく言えば人情ぶかい
悪く言えばすこし田舎な感じがした。

さて、そういう国を歩きながら私は当然南米のスパンキング事情に興味をもった。
イギリスの影響がないからまあ、あまり古きよきお尻たたきは浸透してないみたいだった。
しかしながら、スペインの支配下にあった国だから、女性は情熱的なはず。


まず、手っ取り早いところでFetlifeやCollarmeを見てみたのだが、
まあSMに興味がある人はちらほらいるものの、イベントなどはなさそうである。

地元の素人とリアルをするのは結構リスクが高いと思ったし、その機会はなかった。
また、ほとんどのところは、こちらの予想に反してなんにもないところだったし、
スペイン語がまったくできないのもあって、チリ、ボリビアでは叩かれる機会はまるで
見つからなかった。

プロの女王様を探すのも苦労した。ほとんどはスペイン語オンリーなのだ。

しかし、スペイン語をしゃべるとてつもないハイテンションなラテン系の女の人から
ぜひお仕置きしてもらいたいと思い、悶々とする日々が続いた。

なんというか、ラテン系のひとはスタイルが抜群に良く、引き締まっている感じがするのだ。
その格好いい太ももの上で叩かれたい。。とか考えつつ、ペルーの首都リマに行くことになった。

リマはほかの都市と比べて栄えており、レストランや歓楽街などもたくさんあると聞いた。
この滞在中に、ラテン系の女王様にお尻を叩いてもらおうと思ったのだ。
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はたして、念願のスペイン語でのお仕置きはかなうのか。。

つづく



スパンキングの旅

2012.09.05.Wed
最近、ブログを更新することができずにいた。一年以上か?

それは、スパンキーとして、また一段と成長するために修行していたのである。
。。。。。それはうそで、実は怠けていたのでした。

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すみません怠けてました。。。。。

しかし、この休んでいたあいだ、たくさんの女性スパンカーに出会い、非常に充実した
お仕置きを受けていた。

パートナーこそ見つかっていないが、いろいろネタがふえたので、
おいおい紹介していこうと思う。

さて、私はオーストラリアにすんでいるのだが、日本に帰ったり、また違う海外に行ったりしたので、
またいろいろな国でお仕置きをうけてきた。

それも順を追って話そうと思う。

1.オーストラリア、シドニーのSMクラブにて
2.オーストラリア、メルボルンにて
3.日本の秘密クラブ潜入。
4.南米の女王様
5.最強のスパンカー


などなどあるのでお楽しみに。。。。

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