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金髪女王様をナンパしてスパンキング(してもらう) その3

2013.08.15.Thu
長い間時間が空いたけど、前回のつづきです。

その1

その2

その金髪のアメリカ人の女王様は新宿から地下鉄で一駅のところに住んでいました。こぎれいのマンションでひとり暮らしでした。今考えると美人局なんかではなく本当の金髪女王様とプレイできるなんて、本当に幸運この上ないことだと思います。
1DKのマンションだったので、音は大丈夫かと一応聞くことにしました。お尻を叩かれる音で苦情などきたら子の人が困るかもと思ってしまったからです。「そんなことは心配しなくていいそれより自分のお尻の心配したら?」と強気の発言をいただきました。

その女王様は青いジーンズに白いTシャツという結構ラフな格好をしていたので、できれば
ジーンズの下の太ももを直にお目にかかりたいとおもっていたのですが、ジーンズを脱ぐことはありませんでした。

「それじゃあ、お仕置きするわよ。どうすればいいかわかっているわよね。自分でお尻をだしなさい」

と命令されました。迫力満点です。言われるままにすると、四つんばいにされました。お尻が空気に直に触れるのが分かりスースーして変な感じでした。

sw146-009.jpg


この女王様は結構背は低く、骨太な感じだったので迫力は満点でした。そしてふくよかなバストと太ももが
思わず甘えてしまいたくなるような母性を感じさせてくれる雰囲気をもっていました。しかし怒らせると手がつけられないくらいの荒いオーラに満ち溢れていました。

そして、そういうことを思っていると、その骨太な腕から一発強いのを食らいました。
ばしーーーーーん!!!!

かなり強い一撃でした。お尻の奥まで、ずしんと響く一撃でした。

それから2発、3発とゆっくりとしたペースでお尻をたたかれました。
ばしんばしんをいう音が響き渡ります。絶対アパートの隣の部屋にきこえているなぁ。。と思いつつお仕置きを心のそこから楽しみました。
sw146-045.jpg

「あなたの好きなことはわかってるのよ」

そういうことをいわれつつ、お仕置きはつづきました。しかし、10発くらい叩かれた後で、ドンキでかってきた木のしゃもじ、卓球のラケットと移り変わりました。

そして、女王様は、自分のズボンとパンツを引きおろすと、私に口で奉仕するように命令しました。
いわれるままにすると、つんとした普段なかなかかぐことのないにおいにやられそうになりながら、
必死に舌でまんぞくさせようとしました。

そして、それでお尻叩きはおしまいでした。

あとで、聞いたところによると、やはりスパンキングにそこまで精通していたようではなく、OTKなどは
よく分からなかったようで、生のふとももにうつぶせにして叩いてほしかったっていったら興味深く聞いて
おられました。

ということで、その後も何度かその女王様のところにおじゃましてスパンキングをしてもらったり、お尻の毛をそっていただいたり、いろいろ遊んだのですがなかなか日本に帰れないこともあって、連絡は取れなくなってしまいました。
sw146-056.jpg


こんな風に本当はOTKでお仕置きしてほしかったのですが、やはり相手がもっているお仕置きのイメージがちがうとなかなか難しいということがわかりました。しかし、力強い平手のお尻叩きはとても貴重なものがありました。

今どこで何をしていらっしゃるか分からないけど、元気でいたらいいなぁと思います。

本当にMiss Amyににていたなぁ。










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